チャレンジ・アドバイザー

チャレンジ・アドバイザーとは

チャレンジ・アドバイザーは、皆さんの起業に対する疑問に答え、何かにチャレンジするためのアドバイスを通して、サポートしていきます。こういう社会問題を解決したい、こういうアイデアがあるので何かに役立てたい、チャレンジしたいのだけれど予算が欲しい、・・・・。

まずはチャレンジ・アドバイザーに相談してみてください。きっと解決策が見つかります。

<チャレンジアドバイザー紹介>

  

半谷 精一郎(はんがい せいいちろう)

東京理科大学名誉教授、東京理科大学工学部電気工学科嘱託教授。元東京理科大学理事、元同大学工学部長。2019年3月までの東京理科大学在職中に、工学部電気工学科で電気回路、フィルタ設計、音声信号処理、画像信号処理、個人認証、ディジタル信号処理に関する教育や研究に従事。学生の起業に関する仕組みを構築するために、MIT-REAPに参加して学生の起業の仕組みを学び、EDGE-NEXTにも参画。
現在は、TEICでチャレンジアドバイザーとして起業を志す学生に助言を与える。東京理科大学の講義「イノベーション・チーム・ラボ」(後期・金曜日16:10~17:40開講)を担当。東京理科大学の学生発ベンチャーである株式会社Shinonome社外取締役、株式会社ダブリュー代表取締役。


現在、TEICオフィスならびにベンチャースタジオでのFace to Faceの相談は行っていませんが、Zoomを用いたオンライン相談を以下のとおり毎週受け付けています。
【期間】2021年4月1日~2022年3月31日(東京理科大学の一斉休暇期間を除きます。また、課外活動への対応により変更となる場合があります。)

曜日 相談可能時間
12:00~18:30
12:00~18:30

上記の相談日・相談可能時間以外でも、可能な限り対応します。相談ご希望の方は、まず「お問い合わせ」からご連絡ください。