「アフターコロナを考えるハッカソン・フェーズ1」を開催します。

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日程:5月30日(土) 13:00〜18:00 (オンライン開催)
参加費:無料(インターネット環境とカメラ・マイクはご自身で用意ください)
対象:大学生・大学院生
定員:30名(お早めにお申し込みください)
詳細・申込方法:https://hackathon-for-after-covid-19.peatix.com/

★★★開催目的★★★
新型コロナウイルスにより私たちの生活は今、大きな制約を受けています。
今後も多くの人々が不透明な日々が続くと感じていることでしょう。
今後、私たちの行動様式,働き方,そして生き方や価値観はどのように変化していくでしょうか?
東京理科大学と東京起業推進センター(TEIC)は民間企業数社と協力し、
新型コロナウイルスが収束した「アフターコロナ」の世界を想定し、
新たな社会問題を発掘し、解決するためのハッカソンを緊急開催します。
(ハッカソンとはハッカーとマラソンをかけ合わせた造語で短期間に
アイデア創出やモノづくりを行うイベントです。)
「フェーズ1」はアフターコロナの社会における問題を発掘し,
私たちが解決すべき課題を設定するディスカッションをオンラインで実施します。
最も優秀なプレゼンテーションを行ったチームには5万円相当の賞品が授与される予定です。
設定された課題はモノやサービスの試作を行う「フェーズ2」(秋に開催予定)のテーマとなります。

★★★こんな方におすすめです★★★
・実課題についてより深い考察を行い、言語化するプロセスを学びたい人
・企業での実務に近い内容を体験したい人
・ご自身のエンジニアリングスキルを磨きたい人
・ハッカソンに参加してみたい人
・CTOという職業に興味のある人

★★★注意事項★★★
・参加費無料です。
・本イベントは全てオンラインで実施します。インターネット環境は各自でご用意ください。
・イベント内容は社会情勢によって変化する可能性があります。メールやTwitter等でその都度お知らせします。
・参加者は学生・大学院生に限ります。申込時に大学公式メールアドレス(***@***.ac.jp)を入力してください。
・定員は30名を予定していますが、申込状況によっては変更する可能性があります。
・フェーズ1とフェーズ2はそれぞれで参加者を募集しますので、まずはフェーズ1に参加してみるのも大歓迎です。
・当日グルーピングを行いますので、個人でエントリーしてください。

★★★
主催:東京理科大学
協賛:東京起業推進センター(TEIC)・株式会社Shinonome・他数社(後日公開予定)